養生青汁

現代の食生活は野菜不足といわれています。
大麦若葉を原料とした「養生青汁」は不足しがちな緑黄色野菜をもっと気軽にとれないものか、そんな思いから生まれました。
毎日必要な野菜の量は350gといわれていますが、実際にはなかなかとるのは大変です。
さらに今の野菜は昔の野菜にくらべて栄養価が減っているといわれます。
例えばほうれん草だと、カルシウムとビタミンCがなんと半分近くも減少しているとか。
これではたくさん食べても、十分な栄養がとれるとは限りません。
ミネラルやビタミンを豊富に含んだ大麦若葉を、朝摘みしてその日のうちに搾った青汁には大切な栄養素がたっぷり含まれています。
飲みやすいので無理なく続けられます。
やずやの「養生青汁」は、味やにおいにクセがない六条大麦若葉が原料なので、抹茶のような味でとても飲みやすいのです。
ほんのりとした甘みがあるハト麦エキス末を混ぜているので、青汁の口当たりも柔らかいのです。
「養生青汁」には、いろんな飲み方があります。例えば、
・牛乳+青汁=抹茶風ミルク
・ヨーグルト+青汁=サッパリしてほんのり甘いヨーグルト
・コーンフレーク+青汁=抹茶風フレーク
飲み方はいろいろ、お好みによってハチミツやお砂糖で甘みをプラスしてみるのもお勧めです。